【内なるはばたき】

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闇の炎 燃えたぎる翼を はばたかせ
その魂は いずこへ飛び去るのか
空には 星も 月も無く 太陽はまだ 昇らない
目印になるものなど なにも無い
それでも 魂は 何かを思い 求めつづける
翼は 休まることはない
闇の炎は 尽きることはない
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…などという詩(のようなもの)をつけてしまった作品です。

まあ、なんというか、そういう気分だったんですよ。(どんなんだ)
たまにはこういう詩チックなものを書きたくなったりします。
昔は全然興味なかったんですけどねー。


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